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 やっと週末が来た^^一週間待ち遠しかった!
先週塗装したホイールを新しいタイヤに組み込もう。まだ肌寒い朝9時から活動開始♪

 前輪は後輪と同じK300を装着。ホイール塗装とリムステッカーで、やっと後輪とのバランスが取れるのだ^^
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ホイールの中までしっかり塗りました。

 ビートクリームと困った時のCRCで、無事タイヤを組み込む。今回はエアを入れると一発でビートも上がった!てか、エアコンプレッサーがあるから楽だね♪

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ディスク固定のネジとプレートは純正部品を新調しました!

 リムステッカーを貼って終了!銀ゴキに組み付けよう^^
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 しかしメンテナンスには工具と場所、ケミカルなど装備が重要だね。いつの間にか工具も増えてます^^
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こんな感じです。う~んCool

 調子に乗ってそのままオイル交換をしよう。
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 冬場は気温も上がらないので、安いオイルで良いと言うだんごの持論で、Mobilの1L1000円ぐらいのオイルを選択。処理箱と、K&Nとヨシムラがコラボしたオイルフィルターも交換する。
 最近私のバイクにヨシムラのステッカーを貼っているのは、このオイルフィルターについていたものです^^

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前回のオイル交換が24500kmぐらいだったから、3000kmぐらい走行しています。

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銀ゴキのオイルフィルター交換は干渉物が無く簡単だよ^^

 オイルを適量入れる後片付けすると時刻はお昼少し前。ご飯をかき込み、タイヤの慣らしがてらブラっと旅立。

 肥後耶馬渓と言われる河内町の「岩戸の里」へ向かった。宮本武蔵が霊厳洞に篭り、「五輪の書」をしたためた場所だ。
 駐車場にバイクを止めたが歩いて行くのが億劫で、駐車場で一服。
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新しい足回りも順調だ。

 バイクに跨りさらに北上。横島町から岱明町へ。海が見たくて海岸へ入り込むが、潮が引いて干潟しか見えない。
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 さらに長洲近くまで行くと左手に「松原海水浴場」の看板を発見。行ってみよう。
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 ちょっと曇ってきたが、目の前に雲仙普賢岳を望むなかなかのロケーション!ビーチも広く、物産館や温泉施設も隣接している。熊本北部唯一の海水浴場らしい。穴場かも知れない!!
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 来年の夏来て見よう。きびすを返し帰路に付いた。
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 いやー最近このブログはバイク専門になりつつある(^^;
上を見ればきりがないけど、ほどほどに生活も満たされてくると、クリエイティブな思想から遠ざかるようで、やはり困難な状況の時のほうが詩や想いが吐き出される。

 芸術家や作家などが敢えて苦行に立つように、飢えた心が無いと思考回路が鈍るようだ><
そんなこんなで今回もバイクネタでお茶を濁そう^^

 第3回目の「珍」車は、ヤマハのバイクだよ!
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1991年 ディバージョン400

 輸出仕様のディバージョン600と同時に開発され、ヤマハのジェネシス思想(※)が投入された新設計エンジンは35度前傾し、BDST26ダウンドラフトキャブを採用。ストレート吸気を実現している。また、超ロングストロークがもたらすフラットなトルク、ワイドレシオの6速ミッションにより、常用域での特性と燃費性を重視。ツアラーに必要なゆったり感覚を実現している。

ワンクラス上の車格でタンデムでの長距離ツーリングにも疲れない車体は、38mmスチールチューブ製ダブルクレードルフレーム。ハーフリジット式でエンジンをマウントし、必要な剛性と低振動を両立している。足回りは、フロントが38mmのフォークに320mmシングルディスク+異径2ポットキャリパー。リアは鉄製楕円スイングアームに、リンクレス・モノクロスサス、245mmシングルディスク+シングルポットキャリパーという組み合わせ。ツアラーとしては必要十分な装備で、ワインディングを攻める走りにも対応できるものだ。

また、高速&長時間ライディングでの披露を軽減するべく、風の流れを考慮したフレームマウントのカウル、グラブバー、オプションのセンタースタンドなどの各種装備は、まさに日常からツーリングまでの使い勝手を重視した、ライダーに優しいスタイルと言える。しかし、このスタイル、エンジンともに短命に終わってしまい、空冷4気筒エンジンは再度新開発されXJRシリーズへと受け継がれている。

※ジェネシス思想・・・シリンダーを前傾させることで、低重心化と吸排気の直線化を図る開発コンセプトのこと。FZ750(1985年)に始まる。

BBBより

 「ディバージョン400」と聞いて、姿が思い浮かんだならかなりのヤマハ通だろう。実はだんごも今回初めて意識したぐらいだから(^^;

 シンプルで飽きの来ないデザインは、実用性を重んじるヨーロッパ等ではそれなりに受けただろう。しかし派手好きの日本では、この手のバイクは売れないんだな・・・。
 ロングツアラーならZZRや、RFに目が行ってしまうのは仕方がないのか><
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ZZR400

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RF400R-VC

 しかも最近のヤマハと来たら、400CCクラスはSR400とドラッグスター400しかない><
ツアラーや、スポーツも出して貰いたいね~!

 がんばれヤマハ!!
 この週末は絶好の行楽日和だった。紅葉狩りなんか最高だろうね!
しかしだんごはこの冬に向けて銀ゴキのリペアに奔走!!

 延ばし々になった前輪の交換とホイー塗装を行った。前輪は約8.000kmぐらい走っていた。
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 サイドの一番使うところにスリップラインが出てきた。もう少し走れそうだが、これから寒くなり滑りやすい事もあるだろうから大事をとって早めに交換しよう。

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 タイヤを外し、塗装に邪魔なディスクローターも取り外す。
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 ゆるみ防止の金具がついており、マイナスドライバーでこじ開いてボルトを外した。

 タイヤを外すとホイールの中は大変な事になっていた!!
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 アルミが腐食しボロボロだ><予想以上の腐敗にもう少し早くやれば良かったと後悔・・・。

 ペイントリムーバをまんべんなく塗りこみ、古い塗装を落とす。
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 古い塗装が浮き上がるとスクレイバーでこさぎ落とす。地味な作業で、一番嫌な行程だね(@@;

 塗装を剥がし、400番のペーパーで全体を慣らす。腐敗が酷いだけに下処理が重要だ!
ここまでに3時間経過(汗。昼食をはさみ、近くのホームセンターへ塗料を買いに行った。

 戻るとすぐに作業再開!下塗りのサフェーサーを吹く。軽く一度塗り、2度本塗りを繰り返す。乾いたところでもう一度600番のペーパーで軽く全体を磨く。
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 下地が薄くなったところにもう一度サフェーサーを吹いて、一日目の作業は終了した。


 明けて日曜日。あさから800番のペーパーでもう一度全体を磨き、サフェーサーのある限り塗りこんだ。

 しばらく間をおいて、いよいよ本塗りのガンメタを塗る。サフェーサーと同じく、一度軽く塗り、2度本塗りを繰り返す。ここではペーパーは掛けず、塗りこみだけで塗料がつきるまで塗りこんだ。
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 午後から最後の艶出しクリアーを塗る。ウレタン塗料は普通のアクリル塗料の2倍以上高いが、過酷な条件にさらされるホイールだけに、奮発してウレタン塗料を使う。

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 乾燥の合間にディスクローターの黒い部分も塗装。遊びたがるSouをなだめながら、夕方5時前まで時間をたっぷり使いひとまず塗装だけはこの二日間で終了した。
 天気が良くて乾燥が早かったのが助かった。でもタイヤを組まないと乗れないんだな><

 次の週末まで車通勤か><¥
 いやいや、いつの間にカワサキは最先端のバイクメーカーに躍り出たのだろう・・・。。。

 昔のカワサキのイメージときたら、「男くさい」、「無骨」、「モデルチェンジしない」など硬派なイメージだったのが、今では斬新なニューモデルを次々投入し、毎年ニューカラーを送り込み、街を走るバイクときたらカワサキ車ばかりになっているじゃない!!

 川崎に何があったのか!?

 そんな事は知るよしも無いが、オールドバイクファンとしてはあまりメジャーになりすぎて逆に敬遠してしまう。
(と言うかだんごだけ^^)カワサキ好きの人、ごめんなさいm(_ _)m

 そんな古きカワサキ時代の「珍」車をご紹介!
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1988年式GPZ400S

エンジン:水冷4サイクルDOHC2気筒
排気量:398cc
最高出力:50ps/8000rpm
最大トルク:3.4kg-m/8000rpm
車両重量:178kg(乾)

 1980年代半ばの400ccクラスといえば、並列4気筒モデルは空冷から水冷へと進化し、また、レーサーレプリカ路線を強めていった時期であった。そんなマルチ(4気筒)スポーツ全盛期に、あえてツイン(2気筒)で登場したのがGPZ400Sだ。
 搭載されたエンジンはDOHC4バルブ水冷2気筒の「ハーフ・ニンジャ」と呼ばれるもの。EN400ツインにも採用されたエンジンをチューニングし、GPZ750Rとボア70mmは同じく、48.6mmから51.8mmにストロークアップ。50psを発揮し、400ccクラスの2気筒モデルとしては最高の出力を発揮した。
 GPZシリーズ共通の、スリーブを直接冷却液で冷やすウェットライナー方式を採用。センタープラグ方式、フラットバルブキャブレターの装備と、当時としては最新の構成だった。
 ツイン特有の太い中速トルクと、高回転域でのシャープな吹け上がりを実現しており、タイトなワインディングではマルチにも負けない動力性能を誇っていた。

 輸出モデルGPZ500Sと共通の車体は、スチール製角型断面のダブルクレードルフレーム。前後タイヤは16インチ、フロントフォークはエア併用式を、リアにはプログレッシブ効果の高いボトムリンク式ユニトラックサスペンションを採用。ブレーキはリアがドラムだったものの、フロントにGPX750Rと同じ異径デュアルピストンを持つBAC(バランスド・アクチュエーション・キャリパー)を採用した。

 一連のGPZデザインの流れをくみながらも、曲面を生かしたハーフカウルなど、進化したスタイルはスッキリとまとまったものだった。
 実益を重視するヨーロッパでは好評を博したが、日本国内ではレーサーレプリカ人気が高まり、GPZ400Sの良さは影を潜めてしまった。
 1988年にはカラーリング変更を受けたが、それを最後にラインナップから姿を消した。現在の中古車市場でもめったにお目にかかることができない希少車だ。 

BBBより抜粋

 当時だんごはこの400Sの250CCモデルと言える「GPX250F」に乗っていた。
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 250CCツアラーとしては今の銀ゴキより速く、快適だった(^^;唯一不満だったのはやはりパワーで、ここ一番の時、力を発揮出来る引き出しが残っていないのだ。それは今も感じるところで、バイクの性能をかなり引き出して走っていて、「これ以上の余力は有りません」って地団駄踏んだりするのだ><

 これが400ccのパラツインだと「余力があるんだろうなぁ」と想像しちゃいます。「ハーフ・ニンジャ」なんて相性も可愛いいし、長く付き合えそうなバイクだと思うのだが・・・><

 だんご的には結構好きな部類のバイクだったりするのです(^^/
 ツーリングの合間にはリペアとモディファイに明け暮れるだんごの余暇。
ご他聞に漏れず、今日もせっせとバイクいじり。

 先日ネットオークションで落札した「スズキ純正ウインカーTL系?」が届いた。
ちなみにTLと言えばこんなバイクです↓
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 銀ゴキの純正ウインカーは大きくて野暮ったい!もう少しシュっとした小型でスマートなウインカーを探していたのだ。実車のTLはなかなか見かける事が出来ないが、写真で見た感じスリムで小さそうだと思って購入した^-^

 届いた現物を見てみると意外とでかい!!もともとビックバイクに装着されているから小さく見えるけど、250ccだと大きく見えるのかも知れない。

 とは言え、今までのものよりは確実に小さいのだ^^
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左が銀ゴキ純正で、右がTL用。

 期待を込めて装着してみました。
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片側だけつけて比較!小さいけどステーは意外と長いなぁ・・・。

 リアビューはまあまあ収まりが良い^^
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 思ったほどの小型化にはならなかったが、さすが純正品だけあってすんなりと溶け込んでいる。
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 まあ安かったし、いいんじゃないかな^^/

 次はついにスリップラインが出たフロントタイヤ交換と、合わせてホイール塗装。重い腰を上げよう(^^;
バイク熱が覚めやらぬ今日。
最近のバイクを買えるはずは毛頭無いが、それにしても現代のバイクはラインナップが少なくなったものだ><

80年代はバイク全盛で色んなバイクが目白押しだった。
そんな昔を振り返り、バイク狂いだっただんごでも「こんなバイクあったっけ」と言う珍車を思い出してみたい^^

まずはホンダ編!
ラインナップが多いだけに色んな珍車があるが、だんごが選んだのはこれ!
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NV400SP

ちょっと名前を聞いただけで思い出せないバイクだ!!
ホンダのHPからスペックをご紹介↓

1983年5月13日
水冷・4サイクル・V型2気筒エンジン搭載のロードスポーツバイク「ホンダ・NV400SP」を発売
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 本田技研工業(株)は、水冷・4サイクル・52度V型2気筒エンジン(399cc)搭載のロードスポーツバイク「ホンダ・NV400SP」を5月14日より発売する。

 このNV400SPに搭載した狭角(52度)V型エンジンは、ホンダ独自の位相クランクを 採用することにより、バランサーなどを使わず一次振動を低減。また1気筒あたり吸気2バルブ、 排気1バルブの計3バルブ方式を採用することにより吸排気効率を向上、さらに高い燃焼効率が 得られる2プラグ方式の採用などにより、44PS/9,500rpmの高出力と、41Km/ L(60Km/h定地走行テスト値)のすぐれた燃料経済性を実現している。
 装備面では、軽量のブーメラン型アルミコムスターホイールや、すぐれた制動力を発揮するフロント・インボード・ベンチレーテッド・ディスクブレーキを採用。また、確実に路面を捉え、 安定した操縦性をもたらすフロント・エアサスペンションや、衝撃力に応じて減衰力が2段階に 変化するF・V・Qリアダンパーなどを採用。これらの装備は、18Lの大容量フューエルタン クの採用とあいまって快適な長距離ツーリングを可能にしている。
■全国標準現金価格 499,000円



このバイクの大きな特徴は、V型2気筒エンジンにスリムな縦長ラジエターと、シャフトドライブが採用されている事だろう。ちなみにタイヤ・ホイールはVT250Fとまったく同じデザインだ。

ホンダからはこのバイク以前に前身とも言えるGL400や、CX400ユーロなどがあった。
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GL400
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CX400ユーロ

この2台はV型はV型でも、80度のバンク角を持ったシリンダーが22度ひねりながら横に並んでいる。珍しいレイアウトで、これ以外ほかのバイクにはないだろう!

これらはなかなかいかすデザインで、アメリカでは結構人気をあったそうだ。だんごが学生時代にこのバイクに乗った人を見かけると妙に大人に見えて、ジェントルなクルーザーを操る紳士を連想したものだ。

しかしNV400SPではこの意欲的なレイアウトを捨て、平凡なスタイルと相まって不人気車へまっしぐらの道をたどったのは残念な事だね・・・><

時代は直列4気筒、V型ならV4と時代は流れ、特に個性を持たないバイクは淘汰されたのだった。(泣
 日に日に寒さが増している今日この頃。
しかし、我らK4C-bは秋を貪る勢いでツーリングに余念がありません^^

 この時期と言えば紅葉!熊本市内はまだ色付き始めだが、山なら紅葉が見れるはず!
ニケさん、ピエール、ろくさんとだんご4人で、宮崎~大分の県境を貫く大規模林道に紅葉狩りへ行って来ました♪

まずは山都町のもみじ。
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金の額縁!豪華でしょ^^

日之影町から見立渓谷を遡り、河原で休憩。
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のんびり紅葉狩りしたいところだが・・・弾丸ツーリングは続く!

見立渓谷の紅葉。
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美しい風景が矢継ぎ早にやってくる。しかしいちいちバイクを止めて写真を撮る事は出来ない。
こころのシャッターは押しっぱなしだぜ! 

木浦鉱山跡地で昼食。
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大分と言えばしいたけ!
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しいたけ飯とからあげ!大分満喫!!

ととろに寄り道した。
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何も無い農村だが、こころが休まる。
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と思ったら、怪しい人発見!

記念撮影しましょう!!
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むさくるしい><

さらばととろ~
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いよいよ真の目的地、大規模林道をかっ飛ぶ!
しかし、走りに夢中で止まる事を知らない(^^;

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やっと一息付いたのは、林道が終わるころだった・・・

ろくさんのマシン。
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ピエール号
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さらば祖母・傾山系よ!
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南阿蘇まで復帰。日暮れは近い。
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約300km。無事帰宅しました。沢山走って満足×2

 色んなフォトフレームを使ってみたけど・・・どれもイマイチかな><

とりあえず、寒くなるけどツーリングは止めないぞ~!!
 9月末以来、1ヶ月ぶりにツーリングに行ってきました!

天気予報は微妙でしたが、誰かの行いが良いのか小雨がパラついた時もあったけど、路面を濡らすまでには至らなかったのです^^

 その様子を軽くUPしました↓
牛深~西天草ローカル路線ツーリング 2013.11.2
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 ニューマシンのニケさん、冬用のジャケットを新調したおにっち、シートバックを付けツーリングギア充実中のアギト君。それぞれの思いを胸におだやかな天草のローカル路線を巡る楽しい旅でした♪

 今度はもっと晴れた日に行きたい~!てか、走ってる写真も撮りたいなぁ・・・。

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