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5月3日、4日に開催した、九州オフラインミーティングのレポートが4×4マガジンに登載されました

きっかけは、「つくばーど」でお馴染みの嵐田雷蔵さんがスズキ歴史館の媒体向け発表会に出席され、4x4マガジンの社長と編集長に「九州オフラインミーティング」の話をされた事から始まった!
「そういった活動、ぜひ記事を寄せて下さい」の声を、雷蔵さんからメールで頂いた。

もし!?登載されなかったらこっぱずかしいので(^^;だんごは極秘にレポートを書き、雷蔵さん経由で、4x4マガジン社へと渡った!

もちろん、月刊誌へのレポート提出など初めてのだんごは、雷蔵さんにアレコレアドバイスを頂きながらなんとか仕上げたのだ。

後は寝て待つ。雷蔵さん曰く「半分は社交辞令」かもと伺っていたので、過度な期待は禁物だった。

半分忘れかけた頃、雷蔵さんより吉報が届いた!!早速書店に走るだんご
だんごが書いた原本ほぼそのままに109ページ目、白黒だが大きく取り上げられたヤッホーーィ
090626_1906~01

九州のエスクードライフの牽引に一役かったなら、超ハッピー!!
是非!ごらんあれー(^^ゞ

雷蔵さん、お世話になりましたm<__>m


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だんごで~す^^¥

いつもこのブログを楽しみに見ていただいて、大変感謝感激でっす♪
実はこのブログを始めたきっかけは、ネガティブな自分の思いをここにぶつけ、すっきりしようと言うストレス解消だったのです。

沢山の人達を踏み台にしてきた。傷つけ反感もかったでしょう><;

ところが人は底知れずやさしく、色んな人たちの共感やいつも読んでいます等の励ましの言葉を貰う度に、なにか恩返しを・・・自分が人に何かしてやれる事は無いのかとの思いがだんごを突き動かしました。

精力的にブログを書き、自分がやっている事を伝えようと、カテゴリーも増えてきました。
だけど本来のブログ(日記)的な役割から逸脱したHP風の作りに違和感を感じてもいたのです。

だんごの楽しみだけを伝えよう!
そこで、ブログからHPへ移行することにしました(^^bワォ

K4Cn.jpg

K4C kumamoto four's C

今後はこちらをメインに、楽しみを伝えて行きます(^^¥(まだ全然未完成ですが^^;)
最新版の英彦山登山UPしました。

これからも、「だんご」改め、「だんご班長」宜しくでーすwww
今日の帰り道、ジジの走行距離が123.456kmを迎えた。
文字の並びが揃うので、写メを撮ろうと走りながらスタンバっていると・・・

前方に追いついた車はTL52!そして四つ角からその前にTA01が偶然にも入り込んできた
おおぉ!エスク3台縦列走行じゃないか!!珍しい^^

この後ろにはニケさんの銀FISも走っているはず。もしかしたら4台並ぶなんて事もあっただろうなぁ・・・なんて、うっとり見つめていると!

おっと!123.45kmになってる
090622_1748~01
見逃したぁ><

そして某コンビニに、2台共入っていった。
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だんごも入ろうかな・・・と悩んでいるうちに通り過ぎてしまった。

エスク密度増加中♪もっともっと、どんどん増えたら

楽しいなぁ~

やられたね・・・スクープのガードが固いスズキだけど、まったくノーマークだった

9日のお昼休みだった。何時もの様に、ニケ&アギトさん、JB23さん、中じいさんらと集まって、ベンチでだべっていた。
なにげに中じいさんに、「何時エスクード買うの」と聞いてみると、「次回特別仕様車が発売されたら考えます」。
「ほう!と言う事は現行を新車でか」と感心しきりに話は続いた。

そう言えば、6日の社員旅行でアフリカンサファリに行った時、動物よりも”シマウマ”柄の現行エスクードに、我ら一同は食いついたもんね^^
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こちら本家シマウマ

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こちらエスクシマウマ!

「エスクードをシマウマ柄に塗ろうか」、なんて冗談言いながら仕事に戻った。

その夜の事だ、スズキHPに「スズキ、エスクード特別限定車「オニール リミテッド」を発売」を発見!
「うあぁ!全然知らなんだ」・・・。。。
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「エスクード オニール リミテッド」WEBカタログ

「オニールリミテッド」の主な仕様・装備

・エクステリア
専用フロントグリルと、車体色と銀色の2トーン塗装を施したフロントアンダースポイラー
電動サンルーフ
左右フロントドア、バックドアに「O'NEILL」エンブレム
ガンメタリック塗装を施した軽量18インチアルミホイール
紺、黒、パールホワイトの全3色の車体色

・インテリア
「O'NEILL」ロゴ入りの専用防水シート、専用防水ドアトリムクロス
「O'NEILL」ロゴ入りの専用フロントトレーマット、リヤフロアマット
専用のブラックカーボン調シフトパネル、パワーウィンドースイッチベゼル

・機能
ESP(R)※2を採用し、ヒルディセントコントロール、ヒルホールドコントロールを装備
img01.jpg
スズキHPより

話してた矢先にこれだ!非常にタイムリーじゃないかい^^600台限定!中じいさん「ヨカっじゃナカと」
「銀FIS」で最近売り出し中の”ニケさん”がHPを立ち上げた
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STREET&OFF

主なコンテンツは・・・
ツーリング
林道
gallery
item

愛車「銀FIS」、「250TR」と、最近のめり込み中のオフ系内容となってますw
250TR[4]_1

現在更新中ですが、是非ごらんあれー
■プロフィール
 英彦山(ひこさん)は、福岡県田川郡添田(そえだ)町と大分県中津(なかつ)市との境にある火山で、福岡県内では、大分県日田市との県境にあたる釈迦岳(1,231m)に次いで2番目に高い標高1200メートル。
 山域は福岡県と大分県の県境未確定地域となっており、おもに安山岩からなる耶馬(やば)渓溶岩台地の一部が開析されてできた英彦山火山群の主峰で、山頂部は北岳、中岳、南岳の三峰からなり、中岳に英彦山神宮上宮がある。
 国指定重要文化財の奉幣殿(ほうへいでん)、銅(かね)の鳥居、雪舟の作といわれ国の名勝に指定されている旧亀石坊(かめいしぼう)庭園などの文化財に富む一方、動植物の宝庫で、樹齢1000年を超える国指定天然記念物の鬼スギをはじめ、ブナの原生林やスギの美林に覆われて、耶馬日田(ひた)英彦山国定公園の指定を受けており、山頂からの眺望は雄大である。
 北東部にある鷹(たか)ノ巣山はビュート火山の奇峰で国指定天然記念物となっている。石段と鎖付き岩壁で辿り着く「望雲台」と呼ばれる切り立った足場30cmの岩壁は、下界に広がる森林から突き出た鷹ノ巣山が望めるなど眺望が素晴らしく、自己責任で登るロッククライミングの名所となっている。

■歴史
 英彦山は、御祭神が天照大神の御子、天忍穂耳命であるところから「日の子の山」即ち「日子山」と呼ばれていた。嵯峨天皇の弘仁十年(八一九)詔により「日子」の二字を「彦」に改められ、次で、霊元法皇、享保十四年(一七二九)には、院宣により「英」の一字を賜り「英彦山」と改称され現在に至っている。
 古くから大和(やまと)の大峰(おおみね)山、出羽(でわ)の羽黒(はぐろ)山と並ぶ山岳信仰の霊山として知られ、日本三大霊山と言われる。山伏の修験(しゅげん)場として盛時には山麓(さんろく)に3800余の坊舎が建ち並んでいたが、明治以降は神仏分離で衰退し、坊舎跡の多くは水田にかわった。

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■スケジュール

●登山日・・・09年6月20日(土)
●集合場所・・・国体道路KKウイング前「ヒライの弁当」駐車場
●往路・・・集合時間AM6:20時→出発6:30→日田市ホームセンター「トライアル」駐車場8:30(ちょこたんさん合流)→英彦山登山口9:30着
●登山スケジュール・・・登山開始10:00→泰幣殿10:20→中宮11:00→中岳(上宮)12:00→南岳12:05→中岳(上宮)12:10昼食→下山開始13:00→北岳13:30→望雲台13:40→高住神社14:20→英彦山登山口15:30
●帰路・・・英彦山登山口16:00発→熊本19:00頃着

■登山ルート
hikosan.jpg
■別所→奉幣殿→中宮→中岳→南岳→中岳→北岳→望雲台→別所

【装備品】

●衣類
1.長袖上着(ウインドブレーカー薄手のものか、シャツ)
2.Tシャツ等(着替え用も)
3.帽子
4.ズボン(動きやすいもの)
5.靴下2足(薄手の靴下の上に、厚手を2枚重ねて履く)
6.靴(頑丈で、足にフィットするもの ハイカットが良い)
7.手袋・軍手
8.雨具(レインスーツ・折りたたみ傘)
9.タオル(2、3枚)

●その他備品
1.リュックサック・ディパック(10~30L)
2.水筒(ペットボトル)・飲み物
3.弁当
4.行動食(飴・チョコレート・パンなど、すぐ食べれるもの)
5.日焼け止め
*2~4は途中で買出しします

●あると便利なもの
救急用品(傷薬・消毒液・バンソウコウ・包帯・頭痛薬など)・ナイフ・ストック・ツェルト(簡易テント)・ティッシュ・地図・コンパス・高度計・カメラなど

★前日はしっかり休み、コンディションを整えておこう!

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