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SV1000Sで行く♪此処じゃない何処かへ

スズヲタ降臨!チョロQ編

今日で5月も終わり^^せっかくの休日だけど、どこへ行くでもなくゴロゴロ><最近コンビニの「サンクス」で、こんな物が売り出されていた。缶コーヒーのワンダに付いていた、オープンカー・コレクション赤い「カプチーノ」だ!去年の今頃、ワゴンRから乗り換えようかなっと真剣に考えた、私の好きな車^^結局購入までには至らなかったが、セカンドカーに欲しいなぁ・・・。。。他に、コペン、ロードスター、S2000などもあ...

どんな季節が好き(?。?)

エスクードで訪れるフィールドは、春夏秋冬色々な表情を見せてくれる。春、新緑の青はみずみずしく輝き、冬の長く厳しい寒さから解き放たれた息吹は、大きな鼓動と共に一斉に花を咲かせる。太陽の温もりに感謝して、立ち上る水蒸気と、高原にそよぐ綿毛に乗り、フラリと旅立ちたい~♪ヒカゲツツジとミツバツツジの競演夏、梅雨が明けジリジリと照り付ける太陽はいくつになっても小学生時代の夏休みを思い出す。青い海、モコモコの...

近くて遠い山(・・;京丈山→雁俣山(1315m)

意中の山を目指して歩きつづけると、たどり着いた処は違う山なんて不思議な事があるだろうか・・・5月16日、美里町の緑川ダム堰堤を抜け、柏川林道をほどなく走り、「京丈山左」の看板を見る。左折し、荒れた林道をしばらく走ると、道路工事か通行止めだ。手前の川(名称不明)に車を止め、ぴぴさんと登山口を探した。何処にも京丈山登山口の文字が無く、後で考えれば、その時点でおかしかったのだが、一本のテープを見つけ午前10...

シーサイドラン~♪

昨日・一昨日の雨汚れを洗い流し、あまりの天気の良さに、ブラリと一人旅^^風は強く冷たいが、そのせいか空気が澄んで山の稜線がくっきりと見えていた。自宅から宇土方面に走ると、スジ状の雲に思わず車を止めた。青い空と白い雲国道57号線を、三角方面へ走る。住吉を過ぎると、海が見渡せる。目の前に迫る普厳岳と、風に揺れる波間。レゲエでも聴きながら、快適なシーサイドランだ~♪網田町の小高い丘に登り、御輿来海岸を眺め...

えびの高原~高千穂河原縦走登山^^¥完結編&おまけ

終わったと思いきや、まだあるのさ(^^¥高千穂河原は沢山の登山客・観光客で埋まっていた。目の前の高千穂峰に、急斜面を登り降りする登山客が見える。「明日はあそこに登ろうか」と言う問いかけに、ノアさんは「私は車で待っています」と即効却下!休憩もそこそこに、晩御飯の買出しに出かけた。霧島温泉街唯一のスーパーで、食材を入手し白鳥温泉下湯キャンプ場へ移動。車が動き出すと、JB23さんとノアさんは夢の中・・・...

えびの高原~高千穂河原縦走登山^^¥Part4

岩の敷き詰められた緩やかな勾配を登ると、新燃岳火口の北側斜面に出て、ここから緩やかに火口縁を登る。火口は直径750m、深さ190mで火口底にはエメラルドグリーンの湯だまりが美しい。ガスの晴れ間から、美しい湖畔が!新燃岳は、昭和34年に噴火した山郡唯一の活火山で、その名残か今も墳気を上げている。やっぱり温泉タマゴ食いたー><この坂を上り詰めると、新燃岳^^写真を撮りながらゆっくり登り、午後2時「新燃岳」(1421m...

えびの高原~高千穂河原縦走登山^^¥Part3

韓国岳までは、沢山のハイカーで登山道は埋まっていたが、縦走路には数える程の人しかいない。おかげで、自分達のペースでゆっくり登る事が出来る。獅子戸岳側から見た韓国岳、今あそこから降りてきたんだよね^^正午前、全行程の中間地点ぐらいか・・・その事を伝えると(・・;若干撃沈><まだ後半分も歩けるじゃないか^^と空元気で喜ぶしかない!!潅木の中を緩やかに登ると「獅子戸岳」(1428m)だ!潅木に囲まれているが...

えびの高原~高千穂河原縦走登山^^¥Part2

9時7分、えびの高原着。登山口には数台の車が止まっており、登山客の姿もちらほら。長野ナンバーのエスク発見!エスヲタ発揮!!我々も準備を済ませ、早速登山開始~♪赤松の森を抜け、舗装された登山道を歩く。周辺には、ミヤマキリシマやヒカゲツツジが点在しているが、まだ開花には早いようだ。硫黄山まで来ると舗装路面は終わり、岩ゴロゴロの道を行く。周囲には、硫黄の臭いがたちこめ、温泉たまご食べたいよ~!賽の河原より...

えびの高原~高千穂河原縦走登山^^¥Part1

霧島屋久国立公園の霧島火山群は、その中央部にある韓国岳を最高峰とし、長径約20km、短径約10kmの楕円形の地域に大小20を超える火山が連なった一つの複合火山である。火山群は総称して霧島山と呼ばれている。霧島山には、火口が15、火口湖が10現存し、また、コニーデ、ホマーテ、アスピーテなどさまざまな形態の火山がみられ、また一体は、原始性の高い自然環境を形成しており、標高900から1,200mにかけて...

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